雑誌で最近よく見かけるキレイモってどうですか?

「女の子がなりたい顔No1」の板野友美ちゃんをキャラクターに使った脱毛サロン「KIREIMO(キレイモ)」の広告を、ネットやファッション雑誌で最近急によく見かけるようになりました。

広告以外にもモデルさんのブログとかでもキレイモの名前をチラホラと見かけます。

メディア露出の多いサロンというとTBCとかがすぐ思い浮かびあがりますが、キレイモはホントここ1−2年に勃興してきた感じがあります。

それもそのはずキレイモは発足してからまだ2年しか経っていない新しいサロンチェーン店だったので、なおさらそのように感じるのかもしれません。

開業して短いグループにも関わらず口コミなどの評判もよく、メディア戦略というよりもユーザー間の支持によって注目度が集まっていると見たほうが良いでしょう。

10代〜20代前半の女子にキレイモが特に支持されている理由などをご紹介していきます。

キレイモは脱毛に特化したサロンです

まずキレイモは他のエステとの大きな違いとして脱毛をメインにしたサロンであることが挙げられます。

キレイモのホームページなどをご覧になるとわかりますが、サロン施術の紹介は脱毛だけという徹底ぶりです。

痩身脱毛プランという痩身コースもありますが、「脱毛のついで」というくらいに脱毛に特化フォーカスしたサロンであり、全身脱毛を受けるのであれば安価でかつ安心して任せられるのが魅力です。

使いやすさと価格の安さも魅力

サロンにおける脱毛コースといいますと、サロンによって料金やパック規定がまちまちで、一概にどこが安いとかの比較が難しいです。

一見安そうに見えるサロンでも部位ごとに価格が違っており、満足のいく範囲に脱毛を施そうとすると、そこそこ良い出費になってしまうなんてことも多くあります。

キレイモは月額制というスポーツジムのようなシステムを使っており、月9,500円の中に全身の33か所すべての脱毛が含まれているというお得な部分があります。

厳密には上半身の月と下半身の月と交互に施術を行うので月ごとの施術箇所は半分にはなりますが、それでも15か所以上の脱毛を行って9500円というのは魅力的な安さです。

詳しくは「キレイモの全料金プラン」を参照

また契約が月次であることから脱毛を受けるのに高額なローンを組む必要もなく、いつでもやめられる気軽さもあって、学生さんなどを中心に支持されているのも納得がいきます。

施術自体は他サロンでも行っている、レーザー照射を使用していますが、このサロンの特徴としては冷却ジェルが不要な機械を使うために、施術に度に感じさせられていたヒヤリとした不快感とは無縁です。

施術後のアフターケアも不要なことから、化粧水などを売りつけられる心配も皆無なところはユーザーにはありがたいですよね。